原価計算業務の効率化(脱Excel) 月次決算のスピードアップ、業績報告の早期化 製品グループ別の損益分岐点売上高の見える化 |

ProSeeは、製造業の原価計算、管理会計を対象に専門化したパッケージソフトです。
製品別の原価・利益、全社のキャッシュフロー、そのトレンドを見える化し、儲かる会社への進化をサポートします。
画面サンプル:変動損益計算書(直接原価計算) ※画像のクリックで拡大表示します![]() いかに固定費を増やさずに限界利益(付加価値)を増やすか。その推移を見る! |
画面サンプル:損益・キャッシュフロー結合計算書(全部原価計算) ※画像のクリックで拡大表示します![]() 利益が増えても在庫が増えればキャッシュは減る。その実態、推移を見る! |

「うちの会社は、どの製品で儲かっているのか?」
「どこを改善すれば、もっと利益が増えるのか?」
「どこにお金の滞留があるのか?」
「これらの推移はどうなのか?」
こうした問いに、タイムリーに答えられる、
それが、私たちソートウェアが考える「原価計算・管理会計のしくみ」です。
ソートウェアは、製造業の原価計算・管理会計のしくみづくり」の専門会社です。
製品別の原価・利益から全社の損益、キャッシュフローまで、経営に必要な情報を、
特定の人に頼ることなく、正確に、早く、誰にでも分かる形で把握できるしくみを構築します。
数字が見えると、経営と現場が変わります。
|経営判断が変わる
財務諸表だけでは見えない「どの製品が儲かっているのか」
「どこに改善余地があるのか」が見えるようになります。
改善すべきターゲットを絞り込み、施策の成果を数字で確認する。
経営判断の正確性とスピードを高めます。
|現場の改善が変わる
現場の改善活動が、利益やキャッシュフローにどのようにつながったのか、
その成果が見えることで、現場一人ひとりが「自分たちの改善が会社の利益につながっている」ことを実感できます。
|人が育ち、会社が変わる
原価を知り、数字を読み、改善を考える、
経営と現場が同じ数字を見ながら対話することで、人が育ち、現場と経営が一体となって
「儲かる会社への進化」に取り組む企業風土が生まれます。
私たちは、単にシステムを導入するだけではありません。
原価計算・管理会計に必要な知識・考え方の教育と、
それを日々の経営・改善活動で実践するための実行ツールをセットでご提供します。
実行ツールには、製造業の原価計算・管理会計に特化した、
弊社オリジナルのパッケージソフト 「ProSee(プロシー)」 を使用します。

|AIの前に、まず「自社を正しく数字にする」
AIの時代と言われています。
しかし、AIを導入するだけで経営が良くなるわけではありません。
AIに何を分析させるのか。
その前に、自社の経営実態を正しくデータ化できていますか?
経営の実態を正しく数字にできてはじめて、そのデータを経営判断や改善活動、
そしてAIの活用につなげることができます。
ソートウェアは、お客様の目的や経営状況に合わせて、「データ経営の基盤」となる
原価計算・管理会計のしくみをご提案します。
ソフトを導入することが目的ではありません。
経営者と現場が同じ数字を見て考え、判断し、改善し、人が育ち、会社が強くなる、
そのための「しくみ」をつくること。
それが、ソートウェアの仕事です。
| 動かしてみるからわかることがある! <無料> ProSee導入検討支援サービスのご案内 |
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| ProSee導入検討支援サービスは、製造業の原価計算・管理会計専門のパッケージ ProSee(プロシー)で、お客様の目的に合ったしくみが構築できるかをご評価いただくサービスです。 ProSeeをセッティングしたノートパソコンをお貸しし、実機を操作していただきながらの機能説明や、お客様の代表製品のデータ用いて ・どのような入力データが必要か ・どのようなアウトプットが作成されるか などをご確認いただきます。 本サービスは、無料でご提供します。 是非、ご活用ください。 |
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